(駄目だなこのエントリは)

 えー日記を書こうと思う。この前書いたばっかだし別に書きたいこととか無いけどーってまた書きたいことない―とかグダグダいい出したので困る。けどとにかく書きたいことは特に無くてそれでも何で日記書くかというとまあ特に意味は無いんだけど暇だからです。で。今日は11月の何日だ?2016/11/03。今日で変換すると日付がちゃんと出てくるのでありがたいですね。えー、で。3日の12時41分です。昼間です。さっきはスパゲッティをゆでてアラビアータを食べました。さて、祝日らしいですね。今日は。まあ、ニートなのであまり関係はないです。

 つかれた。

 それで、さっきちょっと思ったのはブログとかの文章の行頭って一段下げるもんなのかっていうことでした。別のブログいくつか読んでみたら下げてない人が結構いたからです。どっちでも良いって言われたら限りなく果てしなくどっちでも良いのでどっちでも良いですね。這い。まあいいやそれは。で。なんだっけな。何日前より上手く書けないぞ。っていったらこの前のは何かうまく書けたのかとか思ったけどそれも別にどうでも良いことですね。這い。はい。なんか変な変換される気がするなATOKは。まだ育成が足りないのか。

 はあ、これで五百字だそうです。もう疲れた。で。はあ。なんだっけ。ちょっと。ああ。

 書けないことっていうのはおとついに書いたのでもう良いんだけど、でもやっぱり書けなくって。村上春樹は「職業としての小説家」の中で特にこれといって書きたいって物がなかったので書くことがないことを書くしかなかったっと、それでかきあげたのが「風の歌を聴け」だというようなことを語っていました。たしか。とはいっても自分は村上春樹にはなれないので当然それで解決する物ではないんだけど、ていうかまあどうでも良いんだけどそれは。でえー。何の話しだったっけ。いま音楽を聴きながら書いていますがね、なんていうか。うるさいです。集中できない。集中して書くことが何かあるのかというとまあもうそれはしつこいから良いんだけどとにかく良い曲が流れすぎていて集中力が続かないですまあこまった。はあ。何を聞いているのかは書きません。

 はあそれで書けないと。どんだけ書けない書けないいいたいんだという感じだけどとにかく自分は書けないことがとても昔からコンプレックス気味だったので書けないことを伝えたくってしょうが無いんだけどまあ別にもうそれは良い。で。まあどれだけ書けないか。はあ。疲れた。これでだいたい千字でした。話を変えたいけどちょっと思いつかんなあ、ていうかヘッドホンがきついしなんかか流れてるのが邪魔だ。ああそうだヘッドホン。ヘッドホンを買い換えた。二ヶ月ぐらい前だけど。安いのから安いのに買い換えた。で、前のはちょっと開放型っぽかったんだけど今のは密閉型でして、耳が痛い。めがねをかけてるから余計に痛い。のでちょっと後悔してる。はあうるさいなこれ。で、話を変えたい。なんかさっきから句読点打つのが疲れる。あと腕が疲れてきた。しかしさっきから変換がなんかアレで困るなあもう。

で、今は十二時の五十二分でした。だからなんだって感じですけれどもねえ。はい。なんかホント、句読点打つのがさっきからつらいの何でだ。姿勢?ちょっとなおそうほい。

 で、まあ書くことがないんだけど、しつこいな本当に。ああ、なんか集中力が続かない。休む。

 いまは12時57分です。で。はい。なんだっけなあ。

 とりあえず書けないことのコンプレックスについて。まあ。なんだっけ、別に書けなくってもいいじゃんだけどそれはどうでもよくって。とにかく書けないことがいやだった。いやちがう。上手くいえないけど。なんかまあいろいろいやだなあとかなった。それに実際書くのが苦手だと困ることもいろいろ出てくる。

読書感想文

 とか。もう昔っから全然書けなくって。今も書けない。で、読書感想文とか。どんなの書いたっけ。あんまり覚えてないけど、自分がさかのぼれる限り最も過去に書かされた読書感想文というと、確か中学一年の頃の夏休みの宿題だった気がする。だるい。あんまり覚えてないけど。とにかく、夏休み。

 ちょっとやっぱりなんか集中力が続かないなああとなんか肘が痛いぞ。この前は左手だったけど今度は右側が痛い。

 何だっけ?まあいいやさかのぼろう。確か中一の夏休みで、何を題材に選べばいいやらと迷って、本屋に行って手にと取ったのが夏目漱石の「行人」だった。夏目漱石は確かその時点では一冊も読んだことがなくって、でも名前はなんとなく知っていたし、いやもしかしたら坊ちゃんは読んだか?いや読んでない気もする。まあいいやほとんどその時点では名前と、あと「吾輩は猫である」ぐらいしか知らなかったので「行人」も当然知らなかったけど、とにかくなんでえらんだのかというとタイトルがなんかかっこよかったからです。で、まあ読んで、ていうか読もうとして挫折した。なんでか。字が上から下までめっちゃいっぱいあったからです。あと文章もよく分からんてなって途中でやめた記憶があります。その頃自分が読んでいたのはというとね、ゲームのノベライズとか、あとガンダムのノベライズとか、あとハリーポッターとかで、日本の文学なんて当然読んだことがないので全然分かりませんでした。で、なので、読破した記憶がありません。じゃあ読書感想文はどうなったかというと、どうなったんだ?全然覚えてないです。

 そんな感じでした。たぶん提出しなかった?いやでも何か書いた記憶がある。そうそう、夏目漱石を選ぶ前に、母親と本屋に行って何買おうか一緒に選んだ記憶があるな。で、たしか最初は吉川英治三国志にしようとして「いやそれ長いから、全部読むの?」みたいなこといわれて確かに確かにとなって止めて、その次に乙一のGOTHだったかなんだったかを手に取ったけど母親はホラーが苦手だったので渋い顔されて止めました。いや別にあんたが読むわけじゃないから良いじゃないかとちょっと思った気もするけど、なんせその時お金を出すのは親だったのでなんか別に自分もめっちゃ読みたいわけじゃないから別に良いかみたいなことになって止めました。それで後日一人で本屋に行って「行人」を買った記憶がある。

 で、なんだっけ。まあその「行人」では結局書けなくて、確か別の何か。もっと読みやすい。たしかドラマのノベライズ本を読んでその感想を原稿用紙二枚文書いたんだったかな。たしか。

 もっとエピソードがあった気がするんだけど、そうでもなかった。ていうか右腕がめっちゃ痛い。なんかこのキーボードいつも以上に書きづらい。痛い。ちょっと休みたいけど。どうする。改行だ。

 はい。

 はい。

 えー。で、なんだっけ。まあ、そう、読書感想文だ。読書感想文書けなくて困ったって話をしようとしたんだけど、実際に困ったところは思い浮かばなかったな。おかしいな。確か何かのノベライズで、実際には半分どころか四分の三ぐらいをキャラクターの紹介とか設定紹介とかあらすじ説明とかで終わらせていた記憶がある。のでさっさと書いて終わらせていたってことですね。はあ。アレ?こんな話をしたかったわけではないんだけどな。だめだ。なんか調子悪い。今は13時14分ですのでもう三十分たってしまいました。まいった。時間を無駄にしてる。それでは、えー。なんか字数稼ぎみたいなことずっとしてるけど特に意味ないんだから止めたい。しかし今日は本当に右手の調子が悪い。

 今外を見た。天気が良い。昨日はずいぶん寒くて暖房を思わずつけてしまったんだけど、今日はその必要はなさそうだ。そう。昨日。いや止めよう。今はとにかく、読書感想文の話をしたいんだけど、実際苦手ではあったんだけど。

 読書感想文、苦手ではあったんだけど、苦手すぎてその後は書いた記憶が一切無いので、もう具体的に困ったエピソードとか特にないんですね。じゃあ書くことねーじゃんってなるんだけど、そもそも学校もずっと前に卒業して、読書感想文なんかに縛られる必要もなくなったのになぜだか今も読書感想文が書けなかったことが自分の中でちょっと重しになって残ってる。なんでだ?とにかく。

読書感想文コンプレック

だった。はあ。だったじゃない今もそうだ。はあ。くそっ。耳が痛いのでイヤホンを外したらあたまの圧迫感もなくなって良い感じになった。ちょっと休む。今は13時19分だ。

 13時25分です。で、なんだっけ?そう。読書感想文書けないコンプレックス。あーやっぱちょっとだるい。えーとにかくまあそのコンプレックスが続いてまして。なんだっけ。えー。えー。……。ちょっと今言葉が思い浮かばなくって困ってるんだけど、まあとにかく昔っから苦手だった物が今も重しになっている。そのせいで。

 いまもときどく読書感想文ちゃんと書けるようになりたいってなってる。ときどき読書感想文のホントかも買っちゃったりしてる。今もさっき斎藤孝の読書感想文の書き方みたいな本を買っちゃった。まあそんな感じで書きたいと思ってしまってる。じゃあ実際書けたかというと、全然書いてないです。原稿用紙二枚も書いてないです。なんでよく考えたら、読書感想文の書きたい度合いでいえば少年時代よりもむしろ大人になった今の方が五十倍ぐらい強くなってそれに縛られてるみたいだって今気がついた。

 ちょっとさっきからタイピングに余裕がなくなってきて息苦しい。ちょっと休憩したい。今は13時30分。

 で、31分。で。なんで書いていないかというと、まあ、めんどくさいし。あと最近本読んでないし。それとね、自分、本読むの今でも苦手だからだ。読んでもなんか、ふーんってなって。耳から左に抜けていく感じでね、上手く感想とかいえない。これは本以外でも、映画の感想とかアニメの感想とか、他に日頃思ったこととか、とにかく何でもふーんってなってしまうので、出力を求められるとあたまが真っ白になってフリーズしてしまうみたいだ。はあ。なんか話がそれてきたな。読書感想文を書けないということだったんだけど、ホントに何も考えずに書いてるからあほみたいだなこれ。ちょっとこの前の方がまとまりがあった気がする。まあなんでもいいんだけど。とりあえず適当に字数稼いでるみたいなのは止めたいけど、素直にあたまの中のことを出力してみるのがちょっと気持ちいいと思ってる部分があるのでとりあえず声が続く。はあ。まあ、なんだっけ?ちょっと何話してたんだか忘れてきたな。改行。

 で。やばいなんだっけ。特に何も思いつかないんだけど。とにかく感想文が書けないのがコンプレックスだということは伝えた。で、なんで書けないのかというとあたまが真っ白になって何も思い浮かばないからだ。これ自体はこの前買った斎藤孝の本にも書いてあったのでホーってなった。まあつまりよくある症状ですね。で、何も感想が思い浮かばないなてこと本当にそうかというと、実際は別にそうでもないだろうという気がするんだけど、まあつまり、読んでるときに感じる物はあるんだけどそれを言葉として捕まえておかなかったせいでどっかに飛んでいってしまって、それから感想文を書こうとしても書けなくなったみたいなそんな感じなんだろうと考えます。なので、日頃から感想をあたまの中で割とくっきり言葉として固めておくと良いんじゃないかと今思ったけどべつに自分解決できてるわけじゃないのでこれ今何しゃべってんだか分からん。ちょっと落ち着こう。

 いかんなあ。もうちょっとまともに書けること出てくるかと思ったけど、全然でちょっとショックだ悲しい。

 まあこういう感じで、普段から特に具体的に話しが思い浮かばないので会話とか諸々でも苦労しています。

 なんか話すことないかな。しかし。感想文。本当にもうちょっと何か言いたいことがあったと持ったんだけど、なんか慌ててるのかな。自分。なんで?

 いや、焦燥感みたいなのはずっと持っている。それは自分がニートだからだけど。まあいまはそこらへんはちょっとおいておこう。悲しくなるだけだし、なんか愚痴っててもつまらんなあ。これがもう愚痴だ。ああ落ち着け自分。

 おっと。今は13時41分です。一時間がたちました。だからなんだって話しだけど、いまちょうど五千字に達したところでして、自分は大慌てでぐだぐだ書いても五千字しか行かないので小説書いて6000字の森博嗣はどんだけ早いねんって話しですね。あとそういえば、何かのインタビューで、西尾維新が一時間で5000字とかいってるのも読んだきがする。それも驚異的ですね。休憩。

 もうちょっと愉快にお話ししたかったけど、上手くいかないっぽい。あとさっきからATOKの変換精度にいらつかせられる。のでイライラなる。ふう。ちょっと言葉が続かない。

f:id:factam:20161103134628j:plainこれはなんか、中世ヨーロッパの写本に書かれた犬と猫らしき何かです。チーターと人面犬て感じがする。

 ああ、なんだっけ?もうなんか頭が働かないんだけど。

 そうそう、小説家といえば、このまえ小説を書いてるといったけど、あれはもう3日ぐらい何も書いてないです。なんか悲しくなるぐらい上手く書けないので、停滞しちゃいました。本当は下手でも良いからとにかく書くのが大事だといいます。それはその通りで、べつに素人の手慰みなんざどんだけ下手でオッペケペーみたいな感じになったとしても誰に攻められるいわれもないのだから自由に書けば良いですよね。なんか自分、人一倍周りの目を気にする性格だから、なんかうまくいかないな。いろいろ。

 書くといえば小学校の頃に簡単な物語を作ろうみたいな授業があったね。あってね。小説じゃなくてたしか絵本で。だから小学校低学年の授業だったのかな。一冊のまっさらな本を貰って、そこに自分で好きに描いていこう。みたいな授業だったともう。もしかしたら違ったかもしれないけど。まあだいたいそんな感じだったと思う。それで自分は、たしか、二人のワニが主人公の物語を書こうとしたんだ。ある島に住む二匹の仲の良いワニさんが、別に島に泳いで渡って探検をする。みたいな。確かそんなお話だったと思う。で、その物語。完成させられたかというと、完成しなかった。たしか島まで泳いで渡ったことは覚えてるんだけど、そのあとについては何か描いた記憶が無いので、描けなかったか、授業がそこで次の物に移ったか。あまり覚えていないけど尻切れトンボに終わったのだけはうっすら覚えている。で。まさかこれも自分のコンプレックスなのか?ちょっと分からないなあまあどっちでも良いかいや良くない。コンプレックスなら解消したい。が、どっちだったけなあ。ちょっと休憩。13時57分。甘い物とか食べたいしコンビニに行きたいけどお金が今財布に600円ぐらいしかなくてあれだ。

 なんかあんまりぐちぐち言ってると同情目当てみたいでいやなんだけど、まあじっさい同情とかして欲しいぐらい心がさみしい感じでみっともなくなってるのは事実なんだけど、それは今書いてて自分でもつまらないので止めたい。でもブログなんてどうせ何書いたって(法的に道徳的に違反しない範囲であれば)だいたい自由なんだし別に良いじゃんという気もするけど、あんまり愚痴ってても精神衛生上良くない気もするけどどうなんだ?分からん。まあいいや。適当に書くか。

 で、そうだ、なんか日記を書くのは精神衛生上よろしい。みたいなことを前にネットで見たことがある。だからまあぐだぐだ書いてるのは自分のためによろしいとしよう。ちょっとなんか同じことさっきからぐるぐるぐるぐる言い続けて疲れてきたので話題を変えたい。

 愚痴。

 書けない書けないうるせえなあって感じなんだけど、要するに自分は文章を書けないことがコンプレックスでまあ今書いてるじゃんて話しだけどこういうぐだぐだした物ならそりゃいくらでもかけるんだけどそうじゃなくって。要するに。人に読ませても恥ずかしくないまともな文章をね、書けないということがね、コンプレックスな訳だ。つまり人の目を気にしすぎているということでもありますが。

 とにかく。正直な話。

 頭よさげな文章を書きたいという感じもある。すごい頭悪そうに言っちゃって自分で悲しくなったけど。まあ、ここまで読んでもらえれば。読んでる人間がいるかという話しはそもそも読んでなければ目にすることはないのでどうでも良いとして。すごく、「こいつ何言ってんだぐだぐだぐだぐだうるせーなゴミが」みたいな感じな文章しか書けてないのが分かるだろうから。なんか自分でもそれは思っていて、もっとこう、読んで良かったみたいな良い感じの文章を、書けるようになりたいっていう感じのことをぼんやり思っているんだけど。そもそも頭が悪いのでとくに言いたいこともないし話せる話題も持っていないというので終わる。

 だめだぐだぐだしすぎている。もうちょっと段取り踏まえて考えるべきだった。何言いたいんだっけ?この前のよりひどいな。せっかく天気が良いのに。今は14時13分だ。

 まあなんか記録感覚でとりあえず書くが。

 えーなんだっけ。ちょっと特に何もホントにないので笑っちゃうんだけど。なんで書き始めたんだっけ。ウケル。

 まあいいや。特に何も無いけどとりあえず最低一万字書く。みたいなのでもいいか。別に何しようが自由だ。

 なんかツイッターでやれよみたいな感じになってきた。ちょっと頭がまとまらないからぶつ切り気味になってるな。

 とにかく。見るからに頭悪そうな感じの文章になってしまうのを改善したいんだけど、そういうのはどうすれば良いんだろう。そもそも自分の理想の頭よさげ—な文章てなんだって言うと特に思いつかない。ちょっと休憩。なんかただのライフログみたいになってきた14時21分。自分をさらしてる気はするので動物園の猿になった気分だ。

 まあとにかく、自分のことを話そうとしたところで何かコンテンツ力があるわけではないので、それは人に読ませるための文章じゃなくても自分で書いてて大して面白くもないのでもう止めたいってこれはさっき書いた気がする。えー。今は24分。14時の。

 とにかく。調子は良くない。夜の方が集中できたかもしれない。集中?何についてだろう? 今は14時27分だ。

 

f:id:factam:20161103143004j:plain

結局まあ、うだうだ書いてることはいろいろどうでもいいことで、本当に自分にとって深刻な問題は文章力なんかじゃなくニートだと言うことです。こっちはかなりどうでもよくない。逃げたい。

 関係ないついでに言うと、最近近所がいろいろ工事をしていてね、毎日毎日爆音で何かドリルか何かで何かを削っている感じの音がずーと続いていてね、一日中こもってる身からするとわりと頭がおかしくなりそうな気分になっています。マジで歯医者がドリルで削ってる最中の口の中に入ってる気分ですよ。ゆ、揺れる……。

 それでいまさっきどうやら昼休憩が終了したらしくドリルでごりごりやるのを再開したらしくちょっと勘弁して欲しいんだけど悪いのは平日なのに家にいる自分だって思ったけど今日は祝日じゃんって思ったけどせっかくの天気の良い祝日に家にこもってるのは自分が悪いので仕方ないですね。あ、14時41分です。書き始めてから二時間ぐらいたちましたね。だらだら。自分は医者は全然怖いと思ったことないんだけど。あのなんかドリルっぽい音するやつだけは脳が揺さぶられる感じがして苦手でした。今それに近い音が一日中してるので頭が壊れそう。

 今は16時46分で外出から帰ってきたら工事が終わってた。それで、まあ、別にだからなんだという感じなんだけど。なんだっけ。まあいいや。何の話ししてたかなもう全然覚えてないのとあとなんかだるいし手がだるいしだるいのでだるい。つまり。

 なんだっけ? 頭悪いのがツラいみたいな話しだっけ。そうだとすると。まあ。解決策は思いつかないのは頭が悪いからだ。もうなんかめんどくさいな。止めるか。いや、やめない。句点を打つのは薬指だ。覚えよう。さて。

 ああ、ホントもうだるくって。こんなことしてる場合じゃない感じなんだけどあとお米炊かなきゃだるい。

 ともかく。何も思いつかない。インプットが足りてないからアウトプットが足りてないのか。もうそれは一朝一夕にどうにかできる物でもないしえーっとどうしたこれどうしようかなもう。はー。さて。

 ちょっと今集中力が全然無くってじゃあいつなら集中力があるかというとここ数年ずっと頭が回ってない感じで、じゃあその前はどうだったかとさかのぼってみるとやっぱり全然頭が回ってた時期というのが思いつかない。えーつまり全然頭が回らないんだけど、私はこの原因を幼少時にコンクリートに頭を強打したことにあると考えています。なにがあったかというと別に覚えてはいなくて、とにかく幼稚園の頃コンクリートに頭を思いっきりぶつけてそれで脳にダメージが言ったみたいなことをちらっと考えているんだけど、もしかしたらそれは甘えでっていうかもしかしたらもないか。普通に生まれつきそうだった可能性の方が高いね。なんだっけ?そう。いや、そうじゃない。なんかすごく急いでる感じがする。苦しい。うー。私は社会という物を全然知らなくってだから考えも幼稚だし薄っぺらだし学生時代にも特に勉強したわけでも何かを経験したわけでもないので本当に自分で悲しくなるぐらい何も思いつかなくってだから本当になんだこれもうなんだこれ何書いてんだろう自分。本当はもっと話すべきことがあった気がしたんだけど。息が苦しい。ずっとそうだ。

 もっとこう、ぐちぐちぐちぐち言ってればすっきるするかと思ったけど、どんどん気持ちが沈んでいくのでちょっと困ってきたところだ。もうちょっと普通に話題がある気がするんだけど、なんか今から話し出すのもめんどくさいし。で、だ。

 なんか本当に同じ愚痴をずっと言ってるなあって書きながらこれ自体がずっと言ってるのでなんかぐるぐるぐるぐるして逃げられない感じになってきて圧迫されてる気がしてきた。これもさっきいったか。ええい。

 なんだっけ、そう。感想文の話をしてたんだったな。そう。もっと読んだ本の感想とか、アニメの感想とか、そういうのをぐだぐだ書いてみたかったんだけど、まあ、上に書いたようにちょっと感想自体が上手く思いつかなくって。だからブログの中で書評とかゲームやアニメの感想だか書いてる人いっぱいいるのがすごいなーと思って、それを見て自分も何か書いてみたいなーと言うのがあった気がするんだけどちょっとえー、ストップ。そうえーっと。何かね、まともに構造を持った物を書こうとすると、よく分からなくなるんだな、つまり。ちょっと話しをちゃんとしたいけどだめだきついかも。

 あーもう外も暗くなってきたし、祝日なのに、まあ関係ないんだけども、でも祝日なのに。書いててイライラする。本当に。人に読ませる文章になってない。誰かに読んで貰いたいのか?それはそうで、寂しいですから。で。

 ほんとにだめだな。なんかあせってるだけだ。

 ブックオフ言ったよーって話しかないしこんなの聞いてくれるのは母親ぐらいだなこれは。

 だからなんだっていいんだけど、不安感しかないんだけど、さっき言ったとおり自分の不安とか苦しいって感情なんてもう本当にばかばかしいぐらいの甘えでしかないのでなんかそれで余計に悲しくなるわけだけど、でもほんとに浅はかというか。なんだっけ。とにかくしょっぱい人間だなあと言うことを痛感させられてばかりで本当になんか。ああ。だって自分みたいな甘えたニートに何か価値ある物があるのかという話しで、まあ特にないよなとなって。そこでそんなことないよ!みたいなこと言って貰いたい気持ちもあるけどそれがもういやになるというかあとは。

 あーもう止めときゃ良かった。

 なのでいま記事のタイトルを駄目だなってやつに変えましたけど元のタイトルも駄目だなって感じだったのでまああんまり変わってない。で。

 今は17時13分だ。

 さっきは夜に書いた方が集中できるかもとか思ってたけど別にそんなこともなさそうだな今日は。いや、集中してやる何かがあるわけでもないのだけどそもそも。

 やっぱり語彙とか言い回しとか知らないなってのもあるけど、それ以前になんか人間的にアレだなってのが強いのを痛感させられまくったし、じゃあどうすればいいんだろうっていうのもあるし。

 なんかこう客観的に見て今の自分の状態を判断できてないので余計ぐるぐるしてるところが強いなあってのも。ある。出会い系サイトでも見るか?馬鹿馬鹿しい。17時16分。