喋るのががめんどくさくなって途中で放り投げる

会話を始めても、何を話すかしっかり最後まで考えられなかったり、あるいは途中でめんどくさくなってしまって、中途半端なところでぱたっと黙ってしまう。

「これこれこうしてこうなって、それで」ってなったところで(あーなんかもういいやこれ)みたいな投げやりな気分になって、投げる。

頭のなかに構造をきちんと組み立てられない性格だし、最近はそれが悪化している気がする。ちょっとした長さの文章を読むのがダルかったり。

そういえば昔から将棋とか囲碁とかカードゲームとかろくに覚えられなかった。先のことを予想して頭のなかで行動を組み立てることができない。

ふへー。こんなことを言ってもしょうがないが。まあ。

そういう感じだから、この前書いたクラウドソーシングでコラムが書けないってやつ。今もひとっっつも書けてない。600字程度でも。なんかどーでも良さそうなコラムでも。書けないでやんの。なんでなんだろうね。一回他の人間と脳みそ入れ替わってみたい。

ものを考えようとすると脳みそがうう〜ってなって頭がぼんやりする

今日も文章力無い

なんとなくクラウドソーシングに登録した。アマチュアライターでもやってみようかと思ったからだ。

よくわからないので、とりあえず有名らしいクラウドワークスとShinobiライターとか言うところに登録した。

依頼内容を見たら数百字程度の短いコラムなどもあった。大まかなテンプレートも指定されていて、「あーこれなら書くだけなら余裕っぽいなー」とか思っていたけどいざ書こうとすると全然書けない。一応対象ジャンルについてググって下調べしたり、先にちゃんと内容の構成決めてみたりもしたのになんか全然書けないんでほんとにダメだな~という気分になる。たった600字程度なのに途中で何書いてるんだかよく分からなくなる。構成を決めたはずなのにそれにそって書けない。何故か。文章がばらばらになって見えてくる。

2016/11/11 ぼんやりと悲しい

やる気。やる気。やる気。やる気なんて起きない。

だるい。全部が怖いしなんかどうせ何やったところで良いことなんて一つもないしまさか真面目に生まれてきたことを後悔するなんてなあ。

 

なんときゃしんきゃなんとかしなきゃなんとかしなきゃもー

日記

なんか5日後ぐらいに魂がふっと消失してしまいそうな予感から逃れられないのでなんとなく何かを書きとどめておきたくなった。実際そんなわけないし別に死ぬ気もないんだけどなんとなく予感だけが残り続けてるので不思議だ。寒いので手がかじかんで上手くタイプできない。

五年後の自分へ

はてなブログ5周年ありがとうキャンペーンお題第2弾「5年後の自分へ」
http://blog.hatena.ne.jp/-/campaign/hatenablog-5th-anniversary

まだ生きてますか?元気ですか?死んじゃってますか?もうよくわかんないですか?

ぼくもよくわかんないです。おんなじですね。

 

ハロワにいってシステムエンジニアを勧められまくるニート

 僕はもう27歳で、そんな人間がニートとか、いつまでもやっていられるわけもないんだけど、いつまでたっても甘えたいざかりが終わらなくって、なかなかどうして、どうしようもない感じで今になっている。

 ともあれここ数ヶ月はハローワークに通い始めた。就職しなきゃと思ったからだ。でもここ数年で判断力や思考力が死にすぎていて、何をどうしたら良いのか自分でもよくわからない。

「やりたいこともないし〜。よくわかんないし〜。てきとーに事務とか志望する感じで〜」

 とにかく職員に相談するとシステムエンジニアをしきりに勧められる。IT系企業は星の数ほどあって、求人もいっぱいあるからおすすめらしい。事務職は求人倍率高いし女性が多いので難しい。

 でも自分は正直IT系に適性があるとも思えない。ニートの例に漏れずプログラミングを習得しようとしたことも何度かあったけど、いまだにろくに身についていない。

 というようなことをいうと

「べつに、ワードやエクセルが使えれば大丈夫だから」とシステムエンジニアを勧められる。

「そうなんですかあ〜」と言うと

「いや、IT職で働いた経験はないからよくわからないけど、そうらしいよ」と返って来る。

 そんなわけで自分も相手もよくわからないままIT系を模索する。

 二人で求人票を見ながら「JAVAって何?わかる?」「なんとなくは〜」みたいな会話を繰り返す日々が続く。

 一向に進展がないので、ある日ハロワ内で受けられる、心理カウンセリングなるものを受けてみた。

「とにかくあなたは職業に対する知識とか理解とかが足りてないです。ここ(ハローワーク)はそういう人たちの専門家だからいろいろ話を聞いてみなさい」と言われる。

 それを職員に話すと

「でも自分はIT系で働いたこと無いから分からんのだよなあ」

 と返って来る。

 そんなわけで、いろいろぼんやりしたまま日々が過ぎていく。まわりに相談できる相手もいないもんだから、なんだかその職員の人が自分と社会をつなぐ糸を垂らす仏様みたいな感じがだんだんしてくるんだけど、べつにそういうことでもないだろう。

 昨日もシステムエンジニアを勧められた。システムエンジニアってなんだ?もうよくわからない。あのおじさんもよく分かってない。それでもあそこだけが自分と社会をつないでくれそうな唯一の接点なんだな。

 今日はとりわけ頭がぼんやりする。もっとちゃんと書けた気がするけど、どうしようもない。

そもそも読書感想文とか書いてる場合じゃないわ

何言ってんだ俺は

やめやめ