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そもそも読書感想文とか書いてる場合じゃないわ

日記

何言ってんだ俺は

やめやめ

いずれ読書感想文を

日記

 いつか読書感想文を書けるようになりたい。最近も読書感想文の書き方に関する本を買った。その書き方の本についての感想を書くという手もあるけど、いまはそれはいい。

 ・読みながら、書くことについて考える

 ・気に入ったところに線を引く

 ・登場人物の気持ちになって考える

 ・自分ならこの状況でどうするか考える

 ・なぜ? や どうして? から考え始める

 ・読む前と後の気持ちの変化を比べてみる

 小学生レベルだけど、多分自分はそのレベルからやり直さないといけない気がする。

『朝駆けに潜むルムール・チェスト』

日記

 パリ労務局に勤務するレオノー・アシーリは、ラグ・ボートテック社に務め長年にわたり椰子の実製ボールパックの品質管理を任されてきたアジリ・オムニの給与明細が長時間に渡って不当に改ざんされていたという訴えを当人から受ける。
 「とはいえ、コレは果たして重要な事だろうか。んむ(これが体重100kgをゆうに超える、レオノー氏の一種の口癖だった)。たしかに彼は見たところ一部、受け取るべき正当な報酬を何がしかの形で社内のボランティアで組織されたビーチバレーチームの運営費として渡されていたことは事実であるが。んむ。しかし。んむ。そう。果たして、そう、目くじらを立てることかね? 事実として、アジリ・オムニ氏はこのチームの熱烈な支持者であったし、月々の活動費から大会の遠征費合宿費諸々、身銭を切って支援を惜しんでこなかったことは彼自身の口から語られたものである。んむ。であるからには。んむ。答えは明白」
 そうして肥満のレオノー氏は――いつもそうやるように――この訴えに『完全にすっきり問題なし』の印を押し、きれいさっぱり、何もかも解決済みと、アジリ氏の名前ごと頭の中からすっかり追い出してしまうのであった。
 それから数週間後のある日、パリ市警察のマシュ・シトロメ警部が、レオノーの元を訪れる。警部の話によると、ラグ・ボートテック社のバレーボールチーム『パロット・ロモン』のメンバーたちが次々と、謎の暴漢に襲われているのだという。中には大怪我をしてバレーボール生命を絶たれたものもいるとか。
「んむ。それは大変。実に恐ろしい話ですな。んむ。しかし警部さん。それが私に、一体何の関係が?」とレオノー氏。
「その襲撃事件の容疑者とされているのが、あなたが相談を受けたアジリ・オムニ氏なのですよ」
 アジリ・オムニは訴えがあっさり退けられたのを受けると――おそらく労務局を出たその足で――誰にも何も告げず、どこかへ行方をくらませてしまったのだという。四十六歳になる彼は独身で、友人も少ない。彼の上司が前日に、労務局に訴え出ることを憤慨した様子で伝えられたと語った。オムニの行方というのもかれこれ二週間探しているが一向に足取りがつかめない。事件を考えると当然パリ市内にいるものと思われるが、バレーチームのメンバーにつきっきりで襲撃を張り込んでも、まるでゴーストのように、警察の組んだ包囲網をするりするりと抜けていくのだという。
 しかしレオノー氏の頭のなかに、アジリ・オムニの名前は既に存在していない。臨時事務員のマリ・ロキャベルがいなければ、書類すら残っていなかったかもれない。ともかくシトロメ警部はその確認だけとると、期待はずれの顔をしてさっさと引き上げていった。
「ともかくね、死亡者はいない。これが幸いといえなくなくもないが。やれやれ……」

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はてなブログ5周年ありがとうキャンペーンお題第1弾「はてなブロガーに5つの質問」

はてなブログ5周年ありがとうキャンペーンお題第1弾「はてなブロガーに5つの質問」

1. はてなブログを始めたきっかけは何ですか?

僕とはてなブログ

僕はずっとブログとかやってなかったです

日記とかも書いてなかったです

でもあるひインターネットのどっかの人から言われました

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「ブログを書け」 

 

そしてFC2ブログか何かをはじめました

でもつづかなかったです

だからやめました

インターネットの人は既にどこかへ消えていました

そのあといろいろあってはてなブログを見つけました

五年ぐらいして自分もはじめましたのは何かいいきっかけになるだろうというチャレンジ精神の現れになります。

2.ブログ名の由来を教えて!

 factAMとありますので事実とラジオにこだわりを持った感じになったタイトルにしておりますが別にそういうわけではなくてアカウント名を適当にfactamってやったあとでなんかそれっぽく最後のAMを大文字にしてみたら良い感じになるじゃんってなってそうなりました。

3.自分のブログで一番オススメの記事

 まだないのでいずれ作ってやりたいなあって思っています

4.はてなブログを書いていて良かったこと・気づいたこと

なんか結構色々機能が書きやすいなっって思った 

5.はてなブログに一言

 アイコンがカッコイイですね

愚痴はダメだ

 日記で吐き出すのはいいかと思ったけど、なんか本当はそうでもないのに無駄にネガティブな感じになるのでダメだ今後はやめよう。本当はそんな気サラサラないのに気持ちの上では死にたい気分になる。

(駄目だなこのエントリは)

日記

 えー日記を書こうと思う。この前書いたばっかだし別に書きたいこととか無いけどーってまた書きたいことない―とかグダグダいい出したので困る。けどとにかく書きたいことは特に無くてそれでも何で日記書くかというとまあ特に意味は無いんだけど暇だからです。で。今日は11月の何日だ?2016/11/03。今日で変換すると日付がちゃんと出てくるのでありがたいですね。えー、で。3日の12時41分です。昼間です。さっきはスパゲッティをゆでてアラビアータを食べました。さて、祝日らしいですね。今日は。まあ、ニートなのであまり関係はないです。

 つかれた。

 それで、さっきちょっと思ったのはブログとかの文章の行頭って一段下げるもんなのかっていうことでした。別のブログいくつか読んでみたら下げてない人が結構いたからです。どっちでも良いって言われたら限りなく果てしなくどっちでも良いのでどっちでも良いですね。這い。まあいいやそれは。で。なんだっけな。何日前より上手く書けないぞ。っていったらこの前のは何かうまく書けたのかとか思ったけどそれも別にどうでも良いことですね。這い。はい。なんか変な変換される気がするなATOKは。まだ育成が足りないのか。

 はあ、これで五百字だそうです。もう疲れた。で。はあ。なんだっけ。ちょっと。ああ。

 書けないことっていうのはおとついに書いたのでもう良いんだけど、でもやっぱり書けなくって。村上春樹は「職業としての小説家」の中で特にこれといって書きたいって物がなかったので書くことがないことを書くしかなかったっと、それでかきあげたのが「風の歌を聴け」だというようなことを語っていました。たしか。とはいっても自分は村上春樹にはなれないので当然それで解決する物ではないんだけど、ていうかまあどうでも良いんだけどそれは。でえー。何の話しだったっけ。いま音楽を聴きながら書いていますがね、なんていうか。うるさいです。集中できない。集中して書くことが何かあるのかというとまあもうそれはしつこいから良いんだけどとにかく良い曲が流れすぎていて集中力が続かないですまあこまった。はあ。何を聞いているのかは書きません。

 はあそれで書けないと。どんだけ書けない書けないいいたいんだという感じだけどとにかく自分は書けないことがとても昔からコンプレックス気味だったので書けないことを伝えたくってしょうが無いんだけどまあ別にもうそれは良い。で。まあどれだけ書けないか。はあ。疲れた。これでだいたい千字でした。話を変えたいけどちょっと思いつかんなあ、ていうかヘッドホンがきついしなんかか流れてるのが邪魔だ。ああそうだヘッドホン。ヘッドホンを買い換えた。二ヶ月ぐらい前だけど。安いのから安いのに買い換えた。で、前のはちょっと開放型っぽかったんだけど今のは密閉型でして、耳が痛い。めがねをかけてるから余計に痛い。のでちょっと後悔してる。はあうるさいなこれ。で、話を変えたい。なんかさっきから句読点打つのが疲れる。あと腕が疲れてきた。しかしさっきから変換がなんかアレで困るなあもう。

で、今は十二時の五十二分でした。だからなんだって感じですけれどもねえ。はい。なんかホント、句読点打つのがさっきからつらいの何でだ。姿勢?ちょっとなおそうほい。

 で、まあ書くことがないんだけど、しつこいな本当に。ああ、なんか集中力が続かない。休む。

 いまは12時57分です。で。はい。なんだっけなあ。

 とりあえず書けないことのコンプレックスについて。まあ。なんだっけ、別に書けなくってもいいじゃんだけどそれはどうでもよくって。とにかく書けないことがいやだった。いやちがう。上手くいえないけど。なんかまあいろいろいやだなあとかなった。それに実際書くのが苦手だと困ることもいろいろ出てくる。

読書感想文

 とか。もう昔っから全然書けなくって。今も書けない。で、読書感想文とか。どんなの書いたっけ。あんまり覚えてないけど、自分がさかのぼれる限り最も過去に書かされた読書感想文というと、確か中学一年の頃の夏休みの宿題だった気がする。だるい。あんまり覚えてないけど。とにかく、夏休み。

 ちょっとやっぱりなんか集中力が続かないなああとなんか肘が痛いぞ。この前は左手だったけど今度は右側が痛い。

 何だっけ?まあいいやさかのぼろう。確か中一の夏休みで、何を題材に選べばいいやらと迷って、本屋に行って手にと取ったのが夏目漱石の「行人」だった。夏目漱石は確かその時点では一冊も読んだことがなくって、でも名前はなんとなく知っていたし、いやもしかしたら坊ちゃんは読んだか?いや読んでない気もする。まあいいやほとんどその時点では名前と、あと「吾輩は猫である」ぐらいしか知らなかったので「行人」も当然知らなかったけど、とにかくなんでえらんだのかというとタイトルがなんかかっこよかったからです。で、まあ読んで、ていうか読もうとして挫折した。なんでか。字が上から下までめっちゃいっぱいあったからです。あと文章もよく分からんてなって途中でやめた記憶があります。その頃自分が読んでいたのはというとね、ゲームのノベライズとか、あとガンダムのノベライズとか、あとハリーポッターとかで、日本の文学なんて当然読んだことがないので全然分かりませんでした。で、なので、読破した記憶がありません。じゃあ読書感想文はどうなったかというと、どうなったんだ?全然覚えてないです。

 そんな感じでした。たぶん提出しなかった?いやでも何か書いた記憶がある。そうそう、夏目漱石を選ぶ前に、母親と本屋に行って何買おうか一緒に選んだ記憶があるな。で、たしか最初は吉川英治三国志にしようとして「いやそれ長いから、全部読むの?」みたいなこといわれて確かに確かにとなって止めて、その次に乙一のGOTHだったかなんだったかを手に取ったけど母親はホラーが苦手だったので渋い顔されて止めました。いや別にあんたが読むわけじゃないから良いじゃないかとちょっと思った気もするけど、なんせその時お金を出すのは親だったのでなんか別に自分もめっちゃ読みたいわけじゃないから別に良いかみたいなことになって止めました。それで後日一人で本屋に行って「行人」を買った記憶がある。

 で、なんだっけ。まあその「行人」では結局書けなくて、確か別の何か。もっと読みやすい。たしかドラマのノベライズ本を読んでその感想を原稿用紙二枚文書いたんだったかな。たしか。

 もっとエピソードがあった気がするんだけど、そうでもなかった。ていうか右腕がめっちゃ痛い。なんかこのキーボードいつも以上に書きづらい。痛い。ちょっと休みたいけど。どうする。改行だ。

 はい。

 はい。

 えー。で、なんだっけ。まあ、そう、読書感想文だ。読書感想文書けなくて困ったって話をしようとしたんだけど、実際に困ったところは思い浮かばなかったな。おかしいな。確か何かのノベライズで、実際には半分どころか四分の三ぐらいをキャラクターの紹介とか設定紹介とかあらすじ説明とかで終わらせていた記憶がある。のでさっさと書いて終わらせていたってことですね。はあ。アレ?こんな話をしたかったわけではないんだけどな。だめだ。なんか調子悪い。今は13時14分ですのでもう三十分たってしまいました。まいった。時間を無駄にしてる。それでは、えー。なんか字数稼ぎみたいなことずっとしてるけど特に意味ないんだから止めたい。しかし今日は本当に右手の調子が悪い。

 今外を見た。天気が良い。昨日はずいぶん寒くて暖房を思わずつけてしまったんだけど、今日はその必要はなさそうだ。そう。昨日。いや止めよう。今はとにかく、読書感想文の話をしたいんだけど、実際苦手ではあったんだけど。

 読書感想文、苦手ではあったんだけど、苦手すぎてその後は書いた記憶が一切無いので、もう具体的に困ったエピソードとか特にないんですね。じゃあ書くことねーじゃんってなるんだけど、そもそも学校もずっと前に卒業して、読書感想文なんかに縛られる必要もなくなったのになぜだか今も読書感想文が書けなかったことが自分の中でちょっと重しになって残ってる。なんでだ?とにかく。

読書感想文コンプレック

だった。はあ。だったじゃない今もそうだ。はあ。くそっ。耳が痛いのでイヤホンを外したらあたまの圧迫感もなくなって良い感じになった。ちょっと休む。今は13時19分だ。

 13時25分です。で、なんだっけ?そう。読書感想文書けないコンプレックス。あーやっぱちょっとだるい。えーとにかくまあそのコンプレックスが続いてまして。なんだっけ。えー。えー。……。ちょっと今言葉が思い浮かばなくって困ってるんだけど、まあとにかく昔っから苦手だった物が今も重しになっている。そのせいで。

 いまもときどく読書感想文ちゃんと書けるようになりたいってなってる。ときどき読書感想文のホントかも買っちゃったりしてる。今もさっき斎藤孝の読書感想文の書き方みたいな本を買っちゃった。まあそんな感じで書きたいと思ってしまってる。じゃあ実際書けたかというと、全然書いてないです。原稿用紙二枚も書いてないです。なんでよく考えたら、読書感想文の書きたい度合いでいえば少年時代よりもむしろ大人になった今の方が五十倍ぐらい強くなってそれに縛られてるみたいだって今気がついた。

 ちょっとさっきからタイピングに余裕がなくなってきて息苦しい。ちょっと休憩したい。今は13時30分。

 で、31分。で。なんで書いていないかというと、まあ、めんどくさいし。あと最近本読んでないし。それとね、自分、本読むの今でも苦手だからだ。読んでもなんか、ふーんってなって。耳から左に抜けていく感じでね、上手く感想とかいえない。これは本以外でも、映画の感想とかアニメの感想とか、他に日頃思ったこととか、とにかく何でもふーんってなってしまうので、出力を求められるとあたまが真っ白になってフリーズしてしまうみたいだ。はあ。なんか話がそれてきたな。読書感想文を書けないということだったんだけど、ホントに何も考えずに書いてるからあほみたいだなこれ。ちょっとこの前の方がまとまりがあった気がする。まあなんでもいいんだけど。とりあえず適当に字数稼いでるみたいなのは止めたいけど、素直にあたまの中のことを出力してみるのがちょっと気持ちいいと思ってる部分があるのでとりあえず声が続く。はあ。まあ、なんだっけ?ちょっと何話してたんだか忘れてきたな。改行。

 で。やばいなんだっけ。特に何も思いつかないんだけど。とにかく感想文が書けないのがコンプレックスだということは伝えた。で、なんで書けないのかというとあたまが真っ白になって何も思い浮かばないからだ。これ自体はこの前買った斎藤孝の本にも書いてあったのでホーってなった。まあつまりよくある症状ですね。で、何も感想が思い浮かばないなてこと本当にそうかというと、実際は別にそうでもないだろうという気がするんだけど、まあつまり、読んでるときに感じる物はあるんだけどそれを言葉として捕まえておかなかったせいでどっかに飛んでいってしまって、それから感想文を書こうとしても書けなくなったみたいなそんな感じなんだろうと考えます。なので、日頃から感想をあたまの中で割とくっきり言葉として固めておくと良いんじゃないかと今思ったけどべつに自分解決できてるわけじゃないのでこれ今何しゃべってんだか分からん。ちょっと落ち着こう。

 いかんなあ。もうちょっとまともに書けること出てくるかと思ったけど、全然でちょっとショックだ悲しい。

 まあこういう感じで、普段から特に具体的に話しが思い浮かばないので会話とか諸々でも苦労しています。

 なんか話すことないかな。しかし。感想文。本当にもうちょっと何か言いたいことがあったと持ったんだけど、なんか慌ててるのかな。自分。なんで?

 いや、焦燥感みたいなのはずっと持っている。それは自分がニートだからだけど。まあいまはそこらへんはちょっとおいておこう。悲しくなるだけだし、なんか愚痴っててもつまらんなあ。これがもう愚痴だ。ああ落ち着け自分。

 おっと。今は13時41分です。一時間がたちました。だからなんだって話しだけど、いまちょうど五千字に達したところでして、自分は大慌てでぐだぐだ書いても五千字しか行かないので小説書いて6000字の森博嗣はどんだけ早いねんって話しですね。あとそういえば、何かのインタビューで、西尾維新が一時間で5000字とかいってるのも読んだきがする。それも驚異的ですね。休憩。

 もうちょっと愉快にお話ししたかったけど、上手くいかないっぽい。あとさっきからATOKの変換精度にいらつかせられる。のでイライラなる。ふう。ちょっと言葉が続かない。

f:id:factam:20161103134628j:plainこれはなんか、中世ヨーロッパの写本に書かれた犬と猫らしき何かです。チーターと人面犬て感じがする。

 ああ、なんだっけ?もうなんか頭が働かないんだけど。

 そうそう、小説家といえば、このまえ小説を書いてるといったけど、あれはもう3日ぐらい何も書いてないです。なんか悲しくなるぐらい上手く書けないので、停滞しちゃいました。本当は下手でも良いからとにかく書くのが大事だといいます。それはその通りで、べつに素人の手慰みなんざどんだけ下手でオッペケペーみたいな感じになったとしても誰に攻められるいわれもないのだから自由に書けば良いですよね。なんか自分、人一倍周りの目を気にする性格だから、なんかうまくいかないな。いろいろ。

 書くといえば小学校の頃に簡単な物語を作ろうみたいな授業があったね。あってね。小説じゃなくてたしか絵本で。だから小学校低学年の授業だったのかな。一冊のまっさらな本を貰って、そこに自分で好きに描いていこう。みたいな授業だったともう。もしかしたら違ったかもしれないけど。まあだいたいそんな感じだったと思う。それで自分は、たしか、二人のワニが主人公の物語を書こうとしたんだ。ある島に住む二匹の仲の良いワニさんが、別に島に泳いで渡って探検をする。みたいな。確かそんなお話だったと思う。で、その物語。完成させられたかというと、完成しなかった。たしか島まで泳いで渡ったことは覚えてるんだけど、そのあとについては何か描いた記憶が無いので、描けなかったか、授業がそこで次の物に移ったか。あまり覚えていないけど尻切れトンボに終わったのだけはうっすら覚えている。で。まさかこれも自分のコンプレックスなのか?ちょっと分からないなあまあどっちでも良いかいや良くない。コンプレックスなら解消したい。が、どっちだったけなあ。ちょっと休憩。13時57分。甘い物とか食べたいしコンビニに行きたいけどお金が今財布に600円ぐらいしかなくてあれだ。

 なんかあんまりぐちぐち言ってると同情目当てみたいでいやなんだけど、まあじっさい同情とかして欲しいぐらい心がさみしい感じでみっともなくなってるのは事実なんだけど、それは今書いてて自分でもつまらないので止めたい。でもブログなんてどうせ何書いたって(法的に道徳的に違反しない範囲であれば)だいたい自由なんだし別に良いじゃんという気もするけど、あんまり愚痴ってても精神衛生上良くない気もするけどどうなんだ?分からん。まあいいや。適当に書くか。

 で、そうだ、なんか日記を書くのは精神衛生上よろしい。みたいなことを前にネットで見たことがある。だからまあぐだぐだ書いてるのは自分のためによろしいとしよう。ちょっとなんか同じことさっきからぐるぐるぐるぐる言い続けて疲れてきたので話題を変えたい。

 愚痴。

 書けない書けないうるせえなあって感じなんだけど、要するに自分は文章を書けないことがコンプレックスでまあ今書いてるじゃんて話しだけどこういうぐだぐだした物ならそりゃいくらでもかけるんだけどそうじゃなくって。要するに。人に読ませても恥ずかしくないまともな文章をね、書けないということがね、コンプレックスな訳だ。つまり人の目を気にしすぎているということでもありますが。

 とにかく。正直な話。

 頭よさげな文章を書きたいという感じもある。すごい頭悪そうに言っちゃって自分で悲しくなったけど。まあ、ここまで読んでもらえれば。読んでる人間がいるかという話しはそもそも読んでなければ目にすることはないのでどうでも良いとして。すごく、「こいつ何言ってんだぐだぐだぐだぐだうるせーなゴミが」みたいな感じな文章しか書けてないのが分かるだろうから。なんか自分でもそれは思っていて、もっとこう、読んで良かったみたいな良い感じの文章を、書けるようになりたいっていう感じのことをぼんやり思っているんだけど。そもそも頭が悪いのでとくに言いたいこともないし話せる話題も持っていないというので終わる。

 だめだぐだぐだしすぎている。もうちょっと段取り踏まえて考えるべきだった。何言いたいんだっけ?この前のよりひどいな。せっかく天気が良いのに。今は14時13分だ。

 まあなんか記録感覚でとりあえず書くが。

 えーなんだっけ。ちょっと特に何もホントにないので笑っちゃうんだけど。なんで書き始めたんだっけ。ウケル。

 まあいいや。特に何も無いけどとりあえず最低一万字書く。みたいなのでもいいか。別に何しようが自由だ。

 なんかツイッターでやれよみたいな感じになってきた。ちょっと頭がまとまらないからぶつ切り気味になってるな。

 とにかく。見るからに頭悪そうな感じの文章になってしまうのを改善したいんだけど、そういうのはどうすれば良いんだろう。そもそも自分の理想の頭よさげ—な文章てなんだって言うと特に思いつかない。ちょっと休憩。なんかただのライフログみたいになってきた14時21分。自分をさらしてる気はするので動物園の猿になった気分だ。

 まあとにかく、自分のことを話そうとしたところで何かコンテンツ力があるわけではないので、それは人に読ませるための文章じゃなくても自分で書いてて大して面白くもないのでもう止めたいってこれはさっき書いた気がする。えー。今は24分。14時の。

 とにかく。調子は良くない。夜の方が集中できたかもしれない。集中?何についてだろう? 今は14時27分だ。

 

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結局まあ、うだうだ書いてることはいろいろどうでもいいことで、本当に自分にとって深刻な問題は文章力なんかじゃなくニートだと言うことです。こっちはかなりどうでもよくない。逃げたい。

 関係ないついでに言うと、最近近所がいろいろ工事をしていてね、毎日毎日爆音で何かドリルか何かで何かを削っている感じの音がずーと続いていてね、一日中こもってる身からするとわりと頭がおかしくなりそうな気分になっています。マジで歯医者がドリルで削ってる最中の口の中に入ってる気分ですよ。ゆ、揺れる……。

 それでいまさっきどうやら昼休憩が終了したらしくドリルでごりごりやるのを再開したらしくちょっと勘弁して欲しいんだけど悪いのは平日なのに家にいる自分だって思ったけど今日は祝日じゃんって思ったけどせっかくの天気の良い祝日に家にこもってるのは自分が悪いので仕方ないですね。あ、14時41分です。書き始めてから二時間ぐらいたちましたね。だらだら。自分は医者は全然怖いと思ったことないんだけど。あのなんかドリルっぽい音するやつだけは脳が揺さぶられる感じがして苦手でした。今それに近い音が一日中してるので頭が壊れそう。

 今は16時46分で外出から帰ってきたら工事が終わってた。それで、まあ、別にだからなんだという感じなんだけど。なんだっけ。まあいいや。何の話ししてたかなもう全然覚えてないのとあとなんかだるいし手がだるいしだるいのでだるい。つまり。

 なんだっけ? 頭悪いのがツラいみたいな話しだっけ。そうだとすると。まあ。解決策は思いつかないのは頭が悪いからだ。もうなんかめんどくさいな。止めるか。いや、やめない。句点を打つのは薬指だ。覚えよう。さて。

 ああ、ホントもうだるくって。こんなことしてる場合じゃない感じなんだけどあとお米炊かなきゃだるい。

 ともかく。何も思いつかない。インプットが足りてないからアウトプットが足りてないのか。もうそれは一朝一夕にどうにかできる物でもないしえーっとどうしたこれどうしようかなもう。はー。さて。

 ちょっと今集中力が全然無くってじゃあいつなら集中力があるかというとここ数年ずっと頭が回ってない感じで、じゃあその前はどうだったかとさかのぼってみるとやっぱり全然頭が回ってた時期というのが思いつかない。えーつまり全然頭が回らないんだけど、私はこの原因を幼少時にコンクリートに頭を強打したことにあると考えています。なにがあったかというと別に覚えてはいなくて、とにかく幼稚園の頃コンクリートに頭を思いっきりぶつけてそれで脳にダメージが言ったみたいなことをちらっと考えているんだけど、もしかしたらそれは甘えでっていうかもしかしたらもないか。普通に生まれつきそうだった可能性の方が高いね。なんだっけ?そう。いや、そうじゃない。なんかすごく急いでる感じがする。苦しい。うー。私は社会という物を全然知らなくってだから考えも幼稚だし薄っぺらだし学生時代にも特に勉強したわけでも何かを経験したわけでもないので本当に自分で悲しくなるぐらい何も思いつかなくってだから本当になんだこれもうなんだこれ何書いてんだろう自分。本当はもっと話すべきことがあった気がしたんだけど。息が苦しい。ずっとそうだ。

 もっとこう、ぐちぐちぐちぐち言ってればすっきるするかと思ったけど、どんどん気持ちが沈んでいくのでちょっと困ってきたところだ。もうちょっと普通に話題がある気がするんだけど、なんか今から話し出すのもめんどくさいし。で、だ。

 なんか本当に同じ愚痴をずっと言ってるなあって書きながらこれ自体がずっと言ってるのでなんかぐるぐるぐるぐるして逃げられない感じになってきて圧迫されてる気がしてきた。これもさっきいったか。ええい。

 なんだっけ、そう。感想文の話をしてたんだったな。そう。もっと読んだ本の感想とか、アニメの感想とか、そういうのをぐだぐだ書いてみたかったんだけど、まあ、上に書いたようにちょっと感想自体が上手く思いつかなくって。だからブログの中で書評とかゲームやアニメの感想だか書いてる人いっぱいいるのがすごいなーと思って、それを見て自分も何か書いてみたいなーと言うのがあった気がするんだけどちょっとえー、ストップ。そうえーっと。何かね、まともに構造を持った物を書こうとすると、よく分からなくなるんだな、つまり。ちょっと話しをちゃんとしたいけどだめだきついかも。

 あーもう外も暗くなってきたし、祝日なのに、まあ関係ないんだけども、でも祝日なのに。書いててイライラする。本当に。人に読ませる文章になってない。誰かに読んで貰いたいのか?それはそうで、寂しいですから。で。

 ほんとにだめだな。なんかあせってるだけだ。

 ブックオフ言ったよーって話しかないしこんなの聞いてくれるのは母親ぐらいだなこれは。

 だからなんだっていいんだけど、不安感しかないんだけど、さっき言ったとおり自分の不安とか苦しいって感情なんてもう本当にばかばかしいぐらいの甘えでしかないのでなんかそれで余計に悲しくなるわけだけど、でもほんとに浅はかというか。なんだっけ。とにかくしょっぱい人間だなあと言うことを痛感させられてばかりで本当になんか。ああ。だって自分みたいな甘えたニートに何か価値ある物があるのかという話しで、まあ特にないよなとなって。そこでそんなことないよ!みたいなこと言って貰いたい気持ちもあるけどそれがもういやになるというかあとは。

 あーもう止めときゃ良かった。

 なのでいま記事のタイトルを駄目だなってやつに変えましたけど元のタイトルも駄目だなって感じだったのでまああんまり変わってない。で。

 今は17時13分だ。

 さっきは夜に書いた方が集中できるかもとか思ってたけど別にそんなこともなさそうだな今日は。いや、集中してやる何かがあるわけでもないのだけどそもそも。

 やっぱり語彙とか言い回しとか知らないなってのもあるけど、それ以前になんか人間的にアレだなってのが強いのを痛感させられまくったし、じゃあどうすればいいんだろうっていうのもあるし。

 なんかこう客観的に見て今の自分の状態を判断できてないので余計ぐるぐるしてるところが強いなあってのも。ある。出会い系サイトでも見るか?馬鹿馬鹿しい。17時16分。

ブログ。あと文章力無くてヤバい。他

日記 文章力

 なんかメールで一ヶ月位ブログ書いてないからそろそろ書こうよ! みたいなこといわれたので書くことにしたけど、別に書きたいことは特に無いので考えながら書くことにする。

 文章が下手だからどうにかしたい、みたいなエントリを何度か書こうとしてるんだけど、困ったことに文章が下手なので書けない。増田の方で語彙力無いからやばくて困るみたいなのを以前書いたけど、自分の言いたいこととはまた違った気がする。やばいやばい。それで、何を書くか決まらない。何でも良いけど。

 そういえば最近小説を書き始めた。まだ一万字とちょっとなんだけど、もうやばい、文章下手すぎてやばい、言葉とかなんか表現とか全然出てこないし台詞とか全然なんかアレだしだめだ。

 つかれた。

 それで、何だっけ。何でも良いんだけど、まあ、文章書くときにこの「まあ」、ってのを無駄に多用する癖があることに最近気づいた。あとは「別に」、とか「とか」、とか。何言ってるのかよくわからなくなってきたが。

 そうだ。さいきんタッチタイピングの練習をしている。なぜしているのかというと、なんか自分はタッチタイピングができる人だと思ってたけど、最近意識してやってみたら全然できなくてびっくりしたからだ。はい。それで、二週間ぐらい続けてみたところ、良い感じになってきて、文章入力速度も格段に上がった気がする。すごい。すばらしい。でも別に書きたいことはないが。

 それで、またちょっとつかれた。

 そうだ、文章書けないって増田を投稿したときに、毎日書くことが大事だみたいなことを言われて。まあたぶん言われたはずだけど。たぶん。それで、毎日書いたかというともちろん全然書いていないが。ともかく今は書いているからもうそれはよくって。

 なんだっけな。

 そうだ、小説を書いている。ミステリー小説になる予定で、十万字ぐらいを目標にしているけど、トリックとかもう問題外だしトリック以前になんて言うか小説としてというか文章としてまともな物になっていないからだめだ。読み返してもなんか明らかに破綻してる。ことばがうまく繋がってないし、馬鹿みたいな表現になってたり。もうなんかヤバくてアレだ。ヤバい。とりあえずヤバいとだけ言っておく。それで。つかれた。指釣りそう。左手の小指ヤバいなんか疲れる釣りそう。ヤバい。

 で、だけど、そのミステリー小説はね、女子大生がある人のマンションでバラバラ死体を見つけるという。まあそれだけで、まあ書いてて悲しくなるくらいに何も書けないんだけど、まあいいんだそれは。いいんだ。でも書き上げたらカクヨムにでも投稿したい。それをささやかな希望にしている。はあ、千字を超えたので疲れた。

 最近スティーブンキングの「書くことについて」という本を読んで。まあ以前一回読んだのをちらっと流し読みしてるだけだけど、とても良い感じでね、なんか勇気づけられるかんじがあってね、自分も何か書いてみたいという、わくわくさせる気持ちがわいてくる、とても良い感じの本でした。はい。でも自分、スティーブンキングの本はほかに一冊も読んだことがなくて、いつか読もう。はい。疲れた。

 いまちょっと見返す気になれないんだけど、この文章今のところすごく少ない語彙と言い回しで構成されてる気がする。難しい言葉をしゃべってみたいけど、ちょっと出てこない。この前芥川の短編ちょっと見てなんか難しい言葉があった気がするけどちょっと出てこない。あー。メモしたはずだ。してなかっったかも。どっちだ。えー。なんだっけな。「なげやりにしておく」みたいな感じの意味だった。「秋」って短編の冒頭。

 閑却(かんきゃく)でした。

「いいかげんにしておくこと」という意味だそうです。

 調べるのに時間を止めたら。いや時間は止めてない。書く手を止めたんだ。で、止めたら、何を書こうとしてたのかよくわからなくなったんだけど、そもそも別に書きたいことがあったわけじゃなかったな。はい。えー。

 で、何かぐだぐださっきから同じことを頭を使わずにぐるぐるぐるぐる言っているだけで、もうなんか、ねえって気にさせられるなんだもう知らんけどせっかくだからもうちょっと書きたい。

 はあ、今手元に——いまの「はあ」ってののあとの点は読点じゃなくて句点にしたかったけど後戻りするのめんどくさい。そういえば自分は句読点、つまり点と丸がよくどっちがどっちかわからなくなるんだけど。句点は丸で読点は点なんだよね、でも普通文章でどっちが先に出るかっていったら点が先で丸が後じゃん。だからなんか昔っから逆にしてくんないかなあってずっと思ってるけどどうでもいい——今、手元に紅茶がある。半分のみかけの——半分飲みかけって意味が成り立ってない気がする。どういえばいいんだ。飲みかけで、カップの半分?だめだわからなくなってきた。飛ばそう。とにかく紅茶がある。左手にある。右手にはマウスがあるけど、今は触ってない。それで。今入力してるのはMacBookの12インチで大変よい。何がよいかって、音がしないからです。ファンレスなんです、この子は、しかも色がスペースグレーでかっこいい。しかも薄い。去年買ったのよ。マックは初めてだったけど、とっても使いやすくって買ってよかった。ここ一番で一番満足した買い物かもしれないわー。いや、ここ一年どころかここ五年かな。まあいいや、それまではずっとウィンドウズのPCでこれの前は11インチの安めのノートPC。でも値段の割に性能はよかったのでそんなにだめな子ではなかった。でも値段の割に性能が良いと言うことはたぶんどっか別のところにコストカットされていたんだろう。液晶がね、ギラッギラだった。もう見づらい、使ってた当時はそこまで気にならなかったけど、今のマックと比べると、もう目が潰れルーって気になってやばい。

 さて、これで何字か。二千字超えたので頑張ったなあって気分になってきたんだけど。別に何か書いてる感じでもないので何かなあ。あーそして。いまははてなブログの投稿画面で書いている。はい。投稿画面なのでなんか横の方にいろいろあったりする。終わる。

 書き始めたの何時だったっけ。まあいいや。それでさっきタッチタイピングの練習してたっていったけど、成果はかなり上がったなってここで実感してる。うん。確実に入力速度が上がった。驚くぐらいに。前はちょっと手元見ないときついなって場面がたびたびあったんだけど、今は全然そんなことはない、たぶん。癖でちょっと見るけど。で、もうなんか何でも良い感じの気分になってきたが。そういえばさっき言ったスティーブンキングの書くことについての中で気に入った文章があって、それを引用したいけど、今席を離れるのもめんどくさいのでどうしよう。だいたいこんな感じの文章だったけどってのはあるけど、ちょっと確かめよう……。

遺体は死んでいるのだ。そんなに頑張らせる必要はない。 

 はい。良いなあって思った。文章を書くときに受動態を使いすぎるなって話しの中で出てくるんだけど。それとは関係なくなんか好き。ちょっと今の説明じゃ足りないか? つまり、死体を主語にして死体は何何されてーみたいな言い方はやめろって感じの話で出てきた名文句ですね。まったくだ。死んでるのに。そんなに頑張らせてどうする。可哀想だよ。はあ。よかった。もう考えれば考えるほどこの一文のために呼んでよかったって気になってきそうでヤバいな。名文過ぎる……。はあ……。で、なんだっけ。そうそう。別に何だっけも何もないんだ。で、でもまだちょっと続けたいなあ。だから、まあ、今小説を頑張って書こうとしてるという話をしたけど、そこにこの死体をいたわる一文を挟んでみたい。まあそれだけだ。あほらしい。いやあほらしくない。とても感動したんだ。そうだ。そうだ!

 疲れた。何だっけ? 別に何でもないんだけど。まだ書きたいことがある気がする。珍しいじゃないか自分。しかしさっきから左手の小指が突っ張りそうで突っ張りそうで、ちょっと休むという手もあるけど。そろそろ夕飯も食べたい。でもあんまり中断すると止まりそうだな。まあ、止まって良いんだけど。

 ひとつ前のエントリーで、iPhone7買うみたいなこと言ってたけど、それは買ってない。なんかめんどくさいし。プラスの128gb欲しいんだけど。一括で買う金がない。で、分割で買えば良いじゃんって思ってたんだけど。こんどは審査がね、もんだいになるわけだ。あのね、自分はニートなので、稼ぎがないんですね。それで、どうやら調べたところ、スマホの分割でも金額が10万を超えるといろいろ審査の内容も厳しくなると聞きまして。年収も聞かれるとか。そりゃやべーな無理じゃんってなってね、じゃあ32gbのにするかってなったけど、こんどは32gbはストレージの書き込み速度やら何やらが遅いと聞いてね、それはなんかなーってなりまして、じゃあプラスじゃない普通のにしようかってなったんだけど、そこでニートのくせにiPhon7とか図々しいじゃねーかという気分になったので 買ってないし買わないかもしれない。でも金額計算したら別に今使ってるiPhone5sとほとんど価格かわんなさそうでそれもなんかなあってきもするけど。MVNOに乗り換えるという手もあるけど。なんか解約料とかかかりそうだし。だからもう考えるのはやめた。

 はあ。つかれた。もうここでやめようかな。なんかまだはき出したいんだけど。でも何かはき出せてるのか? 自分。ちょっと読み返す気にもなれないけど。まあ、4000字まで書こうとか思う。

 でも何か書くことあったかなあ。自分ニートでほとんど引きこもりだから。何もないのなあ。そうそうさっきスーパーで買い物してきて、だから引きこもりだといった次に買い物したとかなんかアレだけど、とにかく買い物してきて、森永の半熟ショコラってお菓子を買ってね、これがなかなか美味しかった。焼き菓子チョコなんだけどふわっとしてね。まさに半熟。前にトゥゲッターのPRまとめをみてまんまと買いたくなっちゃったわけだけど。まあ美味しかったのでよかった。

 はあ。あとはアクエリオン見たんだよとか、アクエリオンEVOL見てるんだよとか。あることはあるけど、ちょっとテンション下がってきた。どうでもいいけど、いや、どうでもよくないけど。なんか適当な文章挟んじゃうのやめた方が良いな。まあ、ともかく。森博嗣は——いま森博嗣と打とうとしてちゃんと変換されなかったのはATOKはここらへんはすぐには出てこないんですね——森博嗣は一時間に6000字もタイプすることができるとか。すごい。「小説家という職業」でいってました。じぶんはどうだ。いまどんぐらいのペースで入力できてるのかな。いま、まあこんな管巻いた文章と森博嗣の小説執筆スピードを比べるなという感じではありますけども、はい。えーでは。なんだっけ。今六千字っていったせいで六千字まで書こうと思ったけど、どうしよう。はあ。つかれた。小指がきついんだけど、これはタイピングを繰り返すうちになれていく物なのだろうか。はあ。で、そうそう、小説を書いているってさっき書いて、でも今日はその小説を書いていない。なぜならば、なんか、上手く書けなくて悲しい気持ちになったからだ。はあ。べつに小説家になりたいわけじゃない。いや、これは嘘だ。ほんとはワナビなのであこがれは人一倍強い。が、まあ、現実的に目指してるわけではないけど、でも上手く書けないのは悲しい。そもそも今までろくに文章書いてきたわけじゃないだろってことなんだけど、それにしたってひどい物しか書けない。書いてる内容の質が悪いという以前の問題で、日本語としてちょっと大丈夫なの君あたま平気ですかーみたいな感じになってくる文章なので悲しみヤバいーまじー。五臓六腑に染み渡る—。はー!

 で、書けない書けない言っても仕方がないので、書きたいとは考えているんだけど。まあ当然気持ち的になかなか進まない。……しかしほんとに自分はアウトプットできる言葉が少ないなあ。インプットはもっと入ってると思うんだけど。高校のころも国語は得意だったんだけど。全国模試で十番ぐらいにはなったのよって思ったけどもしかしたら記憶のねつ造の可能性も高い。でも学年で2番にはなった。これも微妙だな。高校はそんな進学校でもなかったし。中堅校で、中の上か上の下ぐらい?まあとにかく。読み取るのは得意だったんだけど、アウトプットが絶望的に苦手でした。なのでね、マーク式だと余裕なのよ。現代文だと満点だって取れたぜ。まあべつにいいやそれは。で、問題は筆記でね、とたんにわからなくなるのよ。上手く書けないの。回答が。だから結果的に国語が得意だったかと言われたら苦手でした。はい。で、何が言いたいんだっけ? もうよくわからない。そう、とにかく書けないという話しでした。はい。だから、まあ、作文の時間とかでもね、もう本当につらい。何も書けない。今も書けない。この、書けないという、書けなさという物を、文章で表現しようとするのはすごく難しい。だって書けないんだもん。足し算の足しざんっぷりを足し算の中で表現するよりもはるかに難しい。こういう風に、上手いこともいえないわけで参るね。まあどうでもいいことです。

 つかれたつかれた。でも何かまだ書きたい。何も書くことなどないのに書きたいという気持ちは強いというのがだんだん自覚できてきた。だから書けないと言い続けるしかないんだけど。悲しいね。まあべつにいいや。で、書けない書けない言い続けるのも書いてて飽きてきたので、そろそろ別の話に移りたいんだけど、何かないか何かないか。うーん。思いつかないぞ。字数稼ぎみたいになってきたぞ。うーん。ちょっとまって。ちょっと……。

 そうそう。写経という物をご存じだろうか。写経。あの、お経とかをね、お坊さんが修行で移すやつですけれどもね、それをね、まあ、小説書きたいです!ってインターネットで言うとよくすすめられる練習方法のひとつでしてね、この場合はお経を写すんじゃなくて、小説を写すわけですから、写経じゃなく写小説?写文?とかいったほうがいいのかもしれないけど、まあみんな写経写経言いますわな。で、わたしもやりましたがな、ほんまやで、写経しましたがな、一回目は芥川龍之介の「河童」写したりましたがな。ほんまやで? 河童。知ってはりますか?河童が出てくる話やで。河童。河童がどうしたって?ワイもぎょうさんおぼえてませんわもう。えー。で、河童を写そうとしました。数年前の話しですけどね。このときは原稿用紙に、たしか万年筆で、やろうとしました。河童って確か中編か短編ぐらいだったと思うけど、途中で挫折しました。だってめんどくさいんだよ。書き写すって。手書きですよ。たしか原稿用紙三十枚ぐらいいったところで、なんかうんざりしてやめました。疲れたってのももちろんあるし、それとね、書いてるとね、だんだん一文字一文字写すことに必死になってね、文章全体で何を言ってるのかとか、もー全然どうでもよくなってくるの。じゃあもう意味ねーじゃん的になってやめました。

 ちょっと左手の小指がヤバい。qwertyと日本語入力相性最悪すぎない?ヤバい。それともMacBookのキーボードのせい? たしかに薄いからなあ。パチパチ打ってる感じは強い。たしか新型のMacBookProだと同じ機構だけどもっと良い感じらしい。うらやましいね。あー現在18時42分です。で。ちょっと休む。そういや六千字は突破した。でも話の途中だぞ!ちょっと中断するけど待ってろ!一万字は書いてやるからな!おら!

 左手小指の「酷使」酷使って単語が出てこなかった。ヤバい。しかし左手小指ってaqzとshiftとかぐらいしか普通使わんはずなのに何でここまで疲れてるのって、まあ普段の生活じゃもっと使わないからか?それともタイピングの仕方が悪いのか?それともやっぱりキーボードのせい?

 で、写経の話しだ。まだ続くぞ。つい最近また写経をやった。こんどは小説書く練習とかじゃない。タッチタイピングの練習だ。タッチタイピングしながら文章写す練習をしようとしたのだ。ん?意味がわからない。飛ばそう。で、そう、練習しようとしたんだけど、別にタッチタイピングの練習なら写経じゃなくても良いし、小説写した方が楽しいかと思って始めたんだけど、写経ってやっぱり文章写すのに必死になってないようとか全然あたまに入ってこなかったのでやめた。結果として別にタッチタイピングの練習をするのに小説を写経する必要は無かったし、小説書く鍛錬としても写経は向いてないなってのがわかった。小説書く小説書くさっきから何度も繰り返し言ってるからなんか、ワナビみたいで恥ずかしいな。いや、ワナビか。ニートが小説書くって言ってるんだからそりゃもワナビだわな。はい。あーつかれた。

 で、あとなにか言いたいことないかなー。話題話題。なんかいろいろある気がするんだけど、ていうか最近のアニメの話しとかいっぱいしたい気がする。普段ブログに書くことないとか思ってたけど、思ったより普通にあるって言うこの気づき。大事にしたい。今の一文は自分でもいらっと親しい魔界照子の文章もなんか不愉快の感がある。魔界照子って変換されたけど誰だこいつ。(^-^;)

 あーおなかすいた。

 はあ。とにかく、いったん書いたらなるべく消さない。で続けよう。しかし、毎日書くことで文章力は養われると増田がいってたけど。こんな文章で本当に文章力が培われてくれるのかね。はなはだ疑問であるね、ぼかあ。まあ、とにかく続けよう。今思い出したけど、自分は過去にもこんな感じでむかむかと文章をひたすらか書き散らしたことがたびたびあったな。なんか、2ちゃんねるのスレとかでも。あったきがする。それで、ときどきおもっていまもちょっと思ってるけど、こういう思ったこと直に書き流すようなものだったらずいぶん続くんだなあ。じゃあなんで普段は作文とか書けないのか。まあテーマに沿ったことを思いつかないとか、上手いこと書こうとしても語彙が出てこないとか、まあいろいろあるんだろうけど。やっぱり違うんだろう。文章の種類が。はあ。で。まだ続けるぞ!。でもおなかすいたので休みたいけど、もうちょっと続けたいという感じがあってね、一万語まであとちょっとだよ。こんな文章で一万字書いたところでどうなるという感じではあるけどね。

 で、なんの話題だったっけ? まあいいや19時を過ぎたので食事に行ってきます。

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何ら脈絡がないが、上はセーラームーンcrystal第三期の月野うさぎの画像です。

 帰ってきた。時刻は19時半ばを少し過ぎたところだ。コーヒーを飲みたい。夕飯はシャウエッセンを一袋ゆで焼いて食べた。そう。私はここに今一人しかいないのだ。寂しい。まあどうでもいい。それより、書きたいこと、というよりも言いたいこと、がいろいろ思いついたと思ったんだけど、何だったかなって気分になる。上手く整理してきれいな文章にまとめようとすると失敗するので、今回はできる限り垂れ流すようにしていきたいけど。しかし中身のない文章だなあ。が、べつにいいだろう。

 

f:id:factam:20161101193426j:plain「Yes!もちろんだとも!」

サンキューキャップ!

 あまり愚痴っていてもしょうが無い。ストレス発散にならないからだ。楽しく行こう。その前にコーヒーを入れたいので席を立つ。まだ立ってないが立つ。よし行くぞ!

 お湯が沸いてないのでわくまで待つ。しかしいったん中断したらなんかめんどくさくなってきた。いかん。まだ一万字まで2千字あるぞ。

 二千字。二千字。大学の頃に書かされたレポートがだいたい約二千字で、いっつもくろうしたんだけど、こういう文章だったら余裕だったなあ。でもまあそれは無理なわけで、まあ、二千字だ。僕はかしこまった気持ちで文章を書こうとすると、いつも混乱してしまう。意味を見失いう。言葉の前後がわからなくなって、最終的に何を言いたいのかわからなくなる。二千字でも例外はない。だから文章を書くのが苦痛で仕方が無い。これはさっき書いた気がする。読み直してないのでめんどくさいな。まあいい。とにかく思考を垂れ流すのなら割と簡単だったなってのが今思った結論でばかばかしいというか小学生並みの感想というやつだなあ。いまちょっと、タッチタイピングをしてるつもりだったのに無意識に目線が手元に言ってた。まだなれてないと言うことだ。とにかく、くだらない日記になった。馬鹿が鼻毛をむしってる方がまだ絵になる。なんだって?差別的じゃないか。ルールタビーユよ。そう。ルールタビーユだ。確かそんな名前だったけど、違った気もするが。あ、まずい。今は19時46分で、あと15分でアベマTVでアクエリオンEVOLが始まるので見ないといけない。落ち着かないな。改行をするか?いや。まだだ。とにかく。ルールタビーユ。知っているだろうか。ガストン・ルルーだかいう作家の書いた「黄色い部屋の秘密」だかいうミステリー小説の主人公です。最近読んだんだけど。なかなか面白くてよかったです。はい。とまあこんな感じに終わるので昔から読書感想文とかも苦手だったんだ。おもしろかったです。で終わっちゃうの。でもいまはまだちょっと言いたいことがあってね。その「黄色い部屋の秘密」。まあ有名なミステリ小説ですから。うっかりね、ネタバレを見ちゃった訳なんです。そのネタバレというのは。言って良いのか?まあどうせここまで読むやつもおらんだろうから言うが。「犯人は警察」ていう一言でね。自分は読んでて全然犯人が誰だかわかんなかったのですごくびっくりしたの。びっくりした訳というのはだ。この犯人の警察って言うのが、キャラクターとして名前の与えられていない警察官のことだと思っちゃったの。どういうことかっていうと、事件が起きた現場だから、たぶん書かれていないけどきっと背景にうろうろしてる警官が当たり前のようにいっぱいいてだね、そのうちの一人が犯人だったってことだと思ったの。それでびっくりしてねえ。ひぇーそんなのありかいなと、ね。まあ、実際は違うんだけど。それはただの僕の勘違い。実際の犯人は……まあ言っても良いだろ。別に。犯人は……名前をちょっと忘れたけど、作中でも名探偵として登場してルールタビーユと推理合戦を繰り広げるおじさんのことだったのです。で、まあ、なんで「犯人は警察」といわれて自分がそれに気がつかなかったのかというと、このおじさんずっと探偵として出てくるからさあ、警察だったこと忘れてたの。だって立ち振る舞いもなんか警察っぽくないしさあ。だからまあ、普通に終盤のネタばらしで驚けたので結果的にはよかったんだけど。おっと56分だ。そろそろアクエリオンが始まるぞ。一万字までもうちょっとあるけど。休憩するか?しかしこのworkingのCMなんか気持ち悪い。ほう、恋愛禁止ですか。しかし寒い。暖房をつけようか。いや、つけない。

 アクエリオンを見終わった。しかし風呂に入りたい。風呂を入れている。今は9時2分だ。寒いと手がかじかんで上手くタイピングできないな、しかし……。

 言いたいことはいろいろあるが、しかしたいしたことはいえない。普段物を考えないからだ。馬鹿だからだ。それはそれとして。ちょっと集中力が続かない。だめだ。風呂から上がってからにするか?しかし。

 ブログ書こーってなったのは今日の何時だっけ。メールが届いたのを見たところ五時ごろのようだ。とにかく。あたまの中にの言葉をだいたいそのまま書き写している状態だ。で、まあ、どうでもいいことだ。はあ!お風呂が沸いたのではいる。今は9時10分だ。

 風呂から上がった。今は九時四十分だ。三十分の入浴ですね。で、まあ、入りながらも、今みたいな感じでズーとあたまの中ぐるぐるさせてたんだけど。いろいろ、ここに書く事書きたいこと考えてたんだけど、もうそれは過去のことになってしまって、捕まえておきたかったけど流れてしまった。ふう、つかれた。もういろいろめんどくさきなってきた。しかしせっかくだから一万字まで書いてしまいたい。そこまで書いたところで何か意味があるわけではないけども、記念としたそうしたい。何の記念だ?適当に思いついたまま言ってるだけだから、意味は無い。ひゃあ。あと百文字ですね。まだいろいろと話したいことがある。聞いて欲しいことがある。まあ、ここまで書いてわかるようにたいした中身があるわけでもないわけだけど、しかし、中身のないのに一万字も書けるなら、書きたいことをもっと書けても良いじゃないか自分なんなんだ自分。なんでレポート二千字で書けなくなるの。作文原稿用紙二枚で書けなくなるの。もーいい。目標字数に達した。そして風呂上がりいきなりなせいか左手小指がすごく痛くて肘も痛くて腱鞘炎になりそうなのでここで止める。