日記 肘が痛い

 相変わらず親指シフトは続けているが、モチベーションは急降下している。

 キーマップはだいたい頭に入ったのでタッチタイピングはできるようになってはいるけども、やっぱりまだスピードはとっても低いし頭のなかに浮かんだ音声を指が動くまでの間がかなりある。

 発声能力そのものが奪われたような感じでめちゃくちゃいらいらする。

 

 あとなぜか一昨日あたりから肘が痛い。親指シフトと関係あるのかわからないけど。無駄な力が入ってるからか?

とにかくだるい!

タイピングがままならなくてこんなにイライラするハメになるとは・・・

ちょっとローマ字入力に戻ってみたら快適さハンパない

あとフリック入力もね、今の親指シフトと比べれば圧倒的に快適

もうね、親指シフトには今のところ憎しみしか感じてません

ここが一つの壁なのかなあと思いたいところだが

 

すごく雑

 すごく馬鹿馬鹿しいなろう小説を書いているのだけど、とにかく自分はもともと文章がかけないのにさらに適当な文章で書き始めたらむしろわりとどうにでもなるんだなあという知見を得た。

 文章作法どころか文法すらメチャクチャなのでとても読めたものではないが、とにかくテキトーになるというのはストレス解消にもなるなぁって感じで、真面目にこれどうなんだみたいなのは極力考えずに、とにかくアクセスした人間に対する嫌がらせレベルで雑に書き散らすことだけを考えるようにする。

 ただここ数日は体がだるくておまけに親指シフトなんて厄介なものを始めけしまったせいであまり書く気になれずにだらだらしてるので連続更新が止まりそう

 まぁ、止まったところで困る人もいないんだから何も問題ないわけだけど。

 ほんとうに何の意味もなくて現実を考えたくないわ

 むなしい

 

 親指シフトですが、始めた頃から比べればだいぶ早くなったなあとは思うものの、いまだローマ字入力の三分の一ぐらいなので相変わらずタイピングしててもイライラマックスという感じで書きながら何書くか考えるみたいなことする余裕もない

 ほんとだるいので

 やっぱやめようかなぁとかまた考えてしまう

 

 何にも考えられない

まぁ、日記。

 お盆なので、ニートのみとしては色々つらい時期となっておりまして、まぁ、そういうのも自業自得と言えるのだけども、でもまぁ、だるいことだけは確かですね。はい。
 まあ、別に、何か忙しいというわけでもなく、ただ漫然とというか漠然とというかなんか知らないけども、まあ、とにかく何もしていないまま日々は過ぎていくのだなぁ、みたいなことを考えているのかというとそんなこと別に考えてもいないので気がついたら8月も半ばだなぁって地味にショックというかジワジワ追い詰められていく感覚だけがある。
 今売っている文章はmacosのライブ変換とかなんとかいうやつを使って入力している。
 ライブ変換って名前の通り、文字を打っていくと変換キーを押さなくっても自動でどんどん変換されていくというやつですね。勝手に途中で変換されていくので妙な感じだけども、まぁ大体正確に変換されているのでなかなかすごいなぁって、まぁそんな感じですね。
 親指シフトも継続して練習中です。ちょっとずつちょっとずつスピード上がってきた感じだけども、まだまだ、一音一音頭の中でゆっくり発声して打っているって感じなので、ローマ字入力を人差し指打法でちまちま打ってた時の感覚に近い。まだまだイライラがハンパないですよ。考えながら打てるというが、考える余裕もないという感じかなあ。脳のリソースがタイピングに大幅に割かれている。
 あとこのライブ変換って変換ミスをなおすタイミングが難しい感じでとにかくいろいろ遅い!
 そしてこのMacBookってキーが薄くてパチパチしてる感じなのでもしかしたらあんまり親指シフトに向かなかったりするのだろうか、知らんけど。

 いまタイピング速度ってどれくらいなのかしらん。ローマ字入力でもまともにはかったことなかったなそういえば。
 一時間に六千字ぐらいの日記は書けてたことがあるから、最大速度もまぁそれぐらいだろうか。分速で百?ぐらいあれば別に困ることも・・・
 タイピング測定とかの、画面に表示された文字を打つとなると、頭の中で変換作業が必要になって、かえって遅くなるんだよなぁ。
 しかしなんか、さっきから右手の薬指が痛い。
 「い」の打ち過ぎの気がする。

 僕はこの文章をUlyssesっていうアプリで打っているんだけれども、このアプリ、つい最近サブスクリプション制に切り替わりまして、一応旧バージョンも端末にあるものは上書きされずに継続使用ができるんだけれども、ちょくちょく新バージョン移行のメッセージが表示されるのでうっとおしいことこの上ない。

日記

まだ親指シフトの練習中

キーの配列はなんとなく覚えてきたけども

まだかなりたどたどしいし、打ち間違いも多い

長文を打つ気にはまだなれないが、とにかく打っていって指先に覚えさせていかないとどうしようもないわけで

悩ましいわあ

 

とにかくね、まだストレスがハンパない

脳の思考と直結して打てるのが親指シフトの魅力とのことだけど、いまのところと逆に脳の思考回路というか、言語能力を奪われた感じでとにかくもどかしい……。

いまこの短い文章打っててもめっちゃ疲れた

これはローマ字入力だ

親指シフトではまだはいはいレベルの入力速度でしか打てないので苦痛だ

そしてローマ字入力親指シフトに引きずられてかなり不安定な感じになっている

困った

まだ親指シフト

まだ親指シフトの練習が続いている

キーの配列はなんとなーく頭に入ってきたけど、まだスムーズにはいかない

ので

なんか打ってると頭の中までカタコトになっている感じがする…

親指シフトってやつです。

この文は親指シフトってやつで書いています。

いま上の文を書いただけでもめっちゃ時間がかかります。

ローマ字を最初に覚え始めた頃でもこんな時間はかかってない…